おしらせ
2025.02.09
EVENT
北海道移住のすゝめ・オフラインイベント『北海道移住のすゝめ 2025 in NAGOYA』に弟子屈町も参加します!
海道移住のすゝめ、名古屋初上陸!
国内第3の人口規模を誇る中京圏。
かつて名古屋で開催されていた北海道単独の移住フェアはしばらく行なわれておらず、私たちもだいぶ足が遠のいていたのですが…
実は中京圏からの移住相談やお試し暮らしの問い合わせは依然として多く、実際に移住につながっている例も多々あります。
それならば、私たちが北海道移住をお考えの皆さまに会いに行こう!
新しい出会いに胸を躍らせ、いざ名古屋へ!
北海道のマニアックな5つのまちが名古屋にお邪魔します!
『北海道はでっかいどう』とはよく言ったもので、北海道には179の市町村があり、なんと最東端から最南端まで移動すると11時間ほどかかります。
北海道に移住したいという憧れを抱きつつ、いざあれこれ調べ始めると、
「どこのまちも良さげで逆に選べない」
「考えているうちに何だかわからなくなってきて迷宮入りしている」
という移住検討者さんのお声も聞こえてきます。
今回のイベントには、北海道移住のすゝめに参画している自治体のうち5つのまちが参戦。
栗山町、下川町、壮瞥町、弟子屈町、芽室町…。
おそらく大多数の方はまちの名前すら聞いたことがないのではないでしょうか。
でも、有名ではないがゆえに、実はかなりのポテンシャルを秘めていたり、「このまちが自分には合っているかも!」という大発見があるかもしれません。
ー今まで「人と違ったもの」を選びがちだった方
ーメジャーなものよりマイナーなものがお好みの方
ー利便性も大事だけど、多少の不便も楽しめる方
ーとは言いつつ、まずは参加するまちがどんなところなのか知りたい方
ひとつでも当てはまる方は、ぜひご参加ください。
私たちとお話ししましょう!
移住候補地を考えるうえで、「マニアックなまち」をひとつの条件に掲げてみてもいいかもしれません。